フラエッテ(えいえんのはな) [編集]
No.0670 タイプ:フェアリー 体重 :0.9kg(けたぐり・くさむすびの威力20) ・メガフラエッテ タイプ:フェアリー 体重 :100.8kg(けたぐり・くさむすびの威力100)
| 同系統 | HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 | 合計種族値 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フラエッテ(永遠) | 74 | 65 | 67 | 125 | 128 | 92 | 551 |
| フラージェス | 78 | 65 | 68 | 112 | 154 | 75 | 552 |
| 能力比 | HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 | 合計種族値 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フラエッテ(永遠) | 74 | 65 | 67 | 125 | 128 | 92 | 551 |
| メガフラエッテ | 74 | 85 | 87 | 155 | 148 | 102 | 651 |
XYで初登場し、ZAで入手できるようになったフラエッテの特殊個体。
フェアリー単タイプである点は通常のフラエッテと同じだが、進化ができない代償にフラージェスに匹敵する合計種族値となっている。
また、中間進化でありながら唯一メガシンカが可能であり、攻撃に無駄があるものの平均的に伸ばしたような配分に。
専用技「はめつのひかり」はフェアリー技最高威力140を誇るが、反動がもろはのずつきと同じ1/2でクールタイム15秒と長め。
加えて直線状の攻撃で外すこともあるため、基本的に戦闘中の相手を狙って複数ノックアウトを狙うことになる。
シーズン1から使用可能であるが、ドリュウズやメタグロスの流行や立ち回りの難しさ、入手難易度の高さから採用率は伸びていない。
シーズン2ではジオコントロールを備えるゼルネアスが解禁。こちらは10まんボルトやきあいだまを覚えずゼルネアス対策で鋼タイプが増加しており逆風傾向。
技考察 [編集]
※ゲーム内では『発動時間』表記ですが、『指示を出してから技を出すまでの待機時間』や『技を発動して当たり判定が持続する時間』
と混同するためクールタイム(CT)表記にしています。
| 特殊技 | タイプ | 威力 | CT | 効果 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| わざ | 炎 | 120 | 9秒 | 異常10% 反動1/3 | ここに解説 |
| 変化技 | タイプ | CT | 解説 | ||
| わざ | 悪 | - | ここに解説 | ||
| - | |||||
| - | |||||
| - | |||||
型考察 [編集]
型名 [編集]
性格:
努力値:
持ち物:
確定技:
選択技:
※確定技・選択技の候補はスラッシュ(/)で区切る。ただし、基本的に同時に覚えさせない、覚えられない技同士はorで区切る(例:なみのりorハイドロポンプ)
※技の選択肢が複数ある場合、なるべく優先したい技が左にくるよう並べるのが望ましい
アタッカー型 [編集]
サポート型 [編集]
相性考察 [編集]
特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。
組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。
特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。
対フラエッテ(えいえんのはな) [編集]
- 注意すべき点
- このポケモンを相手にするときに注意すべき点を記載
- 対策方法
- このポケモンの対策方法を記載